その他の話題

2010/03/18

マイ コンピューター

なんか、ハードディスクの調子が悪かったので、スキャンディスクしてみることにした。
チェックディスクと呼ぶのかもしれんが、どっちでもいいや。
MS-DOSのときは、chkdskだったな。

デスクトップに「マイコンピュータ」があるので、ダブルクリックしてドライブを表示させ、そこからコンテキストメニューを出して、チェックする、と。

そして気付いたのだが、マイコンピュータのフォルダ表示でステータスバーを表示させていると、右下には「マイ コンピューター」と表示されているのだ。
タイトルは「マイ コンピュータ」なのに!

もしや!と思ってプリンタのフォルダを開いてみたが、こっちは出ていなかった。

私が学生の時の教科書で、「キー」が「キ」になっているのがあった。
キよ、キ!
ショットキバリア(ダイオード)、とか。
わからんわぁ。

しかし、当時はよく理解せぬまま終わっていた。
今調べてみると、ショットキーバリアで検索できたが、それは「Schottky」だった。
まあ、そのままだとショットキー、でよさそうだが、少なくとも私が思っていた「shot key」ではなかった。
当時は、インターネットもまだ普及していないときだったから、図書館とかで見つけられないとわからないのよねぇ。
と、言い訳をしておこう。

2010/03/14

[BB]DVI-DとDVI-I

BeagleBoardには、HDMIコネクタがある。
先に言っておくが、私はこの辺に詳しくない。
最近はテレビとビデオを接続するのにHDMIを使うのが主流らしい。
D端子ってのがあったはずでは・・・と思ったが、あまり使われていないようだ。

話を戻そう。

BeagleBoardにはHDMIコネクタがあるが、信号としてはDVI-Dらしい。
つまり、ケーブルとしてHDMI→DVI-D変換ケーブルが必要ということだ。
さて、店でそのケーブルを見に行ったのだが・・・高い。
単なるケーブルだと思っていたので、値段がこんなにばらついている上に全体的に高いと思っていなかったのだ。
ヨドバシだから高いのかな?と思ってドスパラに行ってみたのだが、そんなに変わらん。
高いものなんだ・・・。

そしてもう1つ。
ケーブル名が「HDMI-DVIケーブル」なのだが、これらのDVIは全部DVI-Dを指しているのだろうか?
もしかすると、いくつかはDVI-Iになっていたりするのではなかろうか?

私はだまされたくない!


そんなわけで、私のBeagleBoardは未だに画面を表示させることができていない・・・。
USB接続できるモニタでも表示できるみたいなので、そっちにするか?
接続が楽なものもあるし、めんどくさいものもあるらしい。
表示させるまでに時間を食うのは、ちゃっとやだな。

2010/03/10

gitに慣れたい・・・

Covia版のeclair用に提供されるkernelを使えるようになった。
特に何かしているわけではないが、まあよかろう。

さて、次は何をするか。


まず、gitをなんとかせんといかん。

というのも、自分でソースファイルを書き換えたとしても、repo syncすると消えてしまうのだ。
マージしてくれるのではなく、上書きになっている。

repo syncは、新規ならば、git cloneで取得する。
つまり新規取得になるわけだ。

1回でも同期をとったことがあれば、git remote updateとgit rebase origin/branch、に変わる。

他にも細々したことが書いてあるが、眠たさが限界だ。
ここを逃すと眠れなくなりそうなので、またね。

2010/02/27

ブレゼンハム

昔書いたような気がするけど、まあいいや。
眠たいのでね。


直線を描こう!

座標(x1, y1)-(x2, y2)に直線を引く。
数学ならば、傾きと切片がすぐに出てくる。

が、コンピュータで描くときにはそんな計算をすることは少ない。
なぜなら、計算が遅いからだ。
CPUの説明書を見てみるとわかるが、整数演算と浮動小数演算が同じ速度で実現できることはあまりない。
VLIWみたいなのだと得意なものかもしれんが、よくわからん。

とにかくまあ、整数演算の方が速い。
だから、可能な限り整数で演算させたい。
そんなこんなでブレゼンハムさんが考えた方式があるのだ。
よくできている。

コンピュータから見た直線というのは、隣り合うピクセルが8方向で接続している必要がある。
そこをうまく使っているのだな。


あまりに眠たいので、今日はここまで。
余裕があれば、自分でローカル変数を制限して試してみよう。

2010/02/20

[fyi]機能削減可能

機能の追加・削除(主に削除か?)するしくみを、OEFSがやってるらしい。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100219/344811/

こういうのがほしかったのだよ。
私もやろうとはしているものの、アプリレベルでしかできてない。
rilとか使わないけど、入れてるからなぁ。

リンク先に画面があったけど、WindowsCEのPlatform Builderみたいな画面だな。
こんなのがあると、どのファイルとどの機能が関係あるのか、などというのがわかるので、勉強中のみとしてはありがたい。
ああ、ありがたやありがたや。

続きを読む "[fyi]機能削減可能" »

2010/02/17

URLが変更になるらしいお知らせ

このブログは、JUSTBLOGというジャストシステムさんのサービスを利用している。

が、4月から別のところが運営することになるとのこと。

あらまあ。

せっかくURLを覚えてきたのに残念なことである。
これを機に、しばらくブログをやめるのもよいかもしれん。

2010/02/06

仕事でソースを見ると

今日も何もしてない。

今週から仕事でソースファイルを見ることになった。
今までは別作業だったので、全然そんなのをしてなかったのだ。

そうするとだな、家に帰ってソースを見る意欲が下がることがわかった。
意欲というか、家に帰ってまで見なくとも、というか。
目が疲れているだけかも・・・。

週末は実家に帰るので、ドキュメントを読むことにしようかね。
本を読みたいところだが、読んでおきたい英文があるのだ。
というと格好がいいのだが、Androidの画面サイズに関しての文章が英文だったので仕方なく。
月に1回はプリンタを使うようにしているので、わざわざ印刷したのだ。
実家ではネットにつながらないのよねぇ。

早く、全国に高速ネットワーク回線が使えるようになるとありがたい。
WiMAXでもいいんだけど、まだ来ないんだよなぁ・・・。

2010/01/17

[勉強会]Android勉強会(Beagleboard)

今日は、福岡Androidの会の勉強会だった。

が・・・昨日はなぜか社長に飲まされて二日酔い。
翌日のことを考えておとなしくしていたのが裏目に出た模様。
新年会に参加することすらできないというていたらくぶりであった。
勉強会後の方がおもしろいんだけどねぇ。


初めて見るbeagleboardは小さかった。
両手の指を使って四角を作るくらいのサイズ。
https://specialcomp.com/beagleboard/order.htm

ちなみに、mouserというところから注文すると2月くらいに着くみたい。
http://jp.mouser.com/beagleboard/


力尽きてきたので、あとは簡単に。

  • 起動が速い!
  • OMAPはARM11ではなく、Cortex-A8(これは今調べた)
  • 画面の右上にデバッグ情報が出てくる。うちのSmartQ5はでないのに…
    -->Dev Toolsから設定できた(おうちで)
  • 画面描画速度は、SmartQ5と同じくらいなのでcopybitはないみたい。
  • USBキーボードなどは再起動時に認識していた。何でだろう?

というところか。

やはりSmartQ5よりも情報が多いな。


ご当地Android端末を作るという話し合いもあった。
人が集まると、いろいろなアイデアが出てくるねぇ。

私の「カイロになる」はiPhoneにアプリがあるらしい。
ほぉ。
どうやらCPUをガンガン使って知恵熱を出させるものらしい。
しかし私が希望するのはヒーターを搭載することだ。
携帯電話である必要はなく、もうすべての機能を止めてしまってもいい。
冷え性の私にはほしい機能だ。
エネループとかで動くといいのかな。


そんなこんなで終わった勉強会。
やはり実機があるのはいいですな。

今後はどういう方向になるかわからないけど、端末を作るのなら組込みの開発手順を追うのかな?
ハードから起こすのであれば、カーネルが起動するとかどうとかの前に、OSなしで動くようなテストプログラムも必要になると思う。
まあ、レジスタをたたくだけのようなものでいいんだろうけどね。
それと並行してアプリ、ミドル、ドライバの開発を行う、というところか。
ハードの人と仕事できるのはいいなぁ。

2009/12/13

SMDK6410より

SmartQ5の開発ベースとなった(と思われる)SMDK6410の資料を読むことにした。
推測がいくつかあるのだが、補強せねば。

ちなみに、いくつか推測だけで書いていた資料があったので、ひとまず削除した。
もう少しわかってから書いた方がよいですな。
ちょいと軽率でした。
まあ、推測だとは書いているし、解析しているだけの資料なんだけどね。


SC6410はかなりのデバイスがつながる。
構成だけ見ていると、これはApp側CPUで、どこかでModem側CPUを接続するんだろうなー、というところ。

一番知りたかったのは、iNANDに関するところ。
SMDK6410にはiNANDはなさそうだ。
まあ、そうだよな・・・。
開発ボードは、そんなに特殊なものを付けないものだ。
普通に動きそうなものを接続し、動く環境を作るのが目的だから。


SMDK6410には、MMCが2つつながる。
MMCは、Multi Media Cardの略。
だいたい、MMCと書いてある。

それが2つつながる。
SmartQ5からすると、1つは本体内蔵のFLASH、もう1つは外付けのSDカード、ということになろうか。

2009/10/21

NFCはやりたいところよな

こんなのがあった。

Android向けNFCプロトコル・スタック

MIFAREとかですかな。
気にはなるが、個人では購入できないチップだろう。

2009/10/18

実験環境

突然だが、うちの実験環境。

真ん中にあるのは、CQ出版社の雑誌DesignWaveの付録にあった、ARM Cortex-M3ボード。
これがなかなか、使い勝手がよい。
いや、勝手がいいというよりは、3軸加速度センサーがついているので、面白い。
MEMSってやつですかな。

Cortexボードの左側にある小さいやつは、Bluetoothユニット。
KC21というやつだ。
個人的には、ZEALがよかったのだが、購入方法がわからなかったのでKC21に。
KC21は見積もりせずに値段がわかったので、安心できたのだ。
送料込みで6千円くらいだったか。
この子、小さいのはいいけれど、ピッチが2.54mmではないので何とかせんといかんのだ。
変換コネクタも売られているんだけど、高い。
なので、適当に半田付けしている。
そのせいで、ハンダが甘いのかソフトが悪いのかよくわからないことがしばしば。

その下にあるのが、ブレッドボードというもの。
今回初めて使うのだが、配線を変えるくらいなら半田付けしなくてよいので、楽。
Cortexボードもブレッドボードに挿してあるかのように見えるけど、載ってるだけ。
ブレッドボードの構造上、この手のは挿せないのだ。

上にあるのは、テスター。
すごい安っぽく見えるが、実際に安かった。千円くらいか。
高校生の時に買ってから、ずっと使っている。
アナログ屋さんではないので、通電してるかどうかと、電圧がわかればいいから。
FLUKEのとかあるとテンションが上がるのだけど、さすがになぁ。

水色のは、静電対策されてる袋。
あんまり詳しくないけど、導電性があるから静電気を蓄えない、ということかな。
下にある水色のは、リストストラップ。
これも静電対策用で、腕に巻く。
ただ、うちにはグラウンドってものがないので、どうしたものか。
使うときは、PCケースのフレームにひっつけている。

これにあとは安いロジアナがあるくらいか。
自作するなんてとてもできないので、1万円で購入。
プローブとかないので、自分で何とかしなくてはならないが、それでも十分。
ああ、プローブほしい・・・
CPUの足に付けるようなのは、高いんだよなぁ。

基本的に、工作系はこちらのブログには書かないので、ご安心を。
C/C++やらハードやらは、こちらへ

このBluetoothのやつも、なかなか動かなくてねぇ。
昨日の夜中に、ようやく動いた。
ソフト半分、ハード半分くらいの問題。
ハードというのは、単に半田付けとかコードの引き回しが下手、というだけだがね・・・

2009/10/03

WireShark

今日来たSmartQ5だが、うまくAndroid Marketからダウンロードできない。
他の人もそうらしいので、何かあるのだろう。

そもそも、Android Marketとはどういうやりとりをしているのだろう?
携帯電話からはうまくいくのに、SmartQ5ではうまくいかないというのは、通信しているデータと関係があるのではなかろうか。

というわけで、WireSharkでパケット解析をしてみようとした。

したのだが・・・うちにはDAMハブがなかった。
Baffaloのハブを持ってるのだが、スイッチングハブだったようだ。
DAMハブとスイッチングハブの違いは、DAMハブはパケットをすべてのRJ-45ポートに流すけれども、スイッチングハブは適切なポートにしか出さない、ということだと思っている。
なので、スイッチングハブの方がネットワークの負荷が減る。
減るんだけど、こういうテストの時にはDAMハブがよいのだ。

こんな感じ。
もしDAMハブだったら、SmartQ5のパケットがPCにも転送されるので、WireSharkでパケットを見ることができる。
できるのになぁ。。。

どうやら、USIMのデータを使っているという話だ。
IMEIとMSISDNかなぁ。
携帯電話の仕事をしていたこともあったのに、通信関係は担当していなかったので詳しくないのだ。
残念無念。

2009/10/02

Qt

私は、C++使いだ。
Javaは苦手だが、Androidがあるので、なんとかがんばろう。
Web系は・・・さっぱりだ。
スクリプト言語が苦手なのは、どこかに書いたような気がする。

さて、Webkitブラウザが搭載されているAndroidだが、Webkitといえばあれを思いだした。
Qtだ。
知らない人もあるかもしれんが、Qtはクロスプラットフォームで動作する環境だ。
KDEとか。
Google Earthとか。
Operaは、もう違うらしい。
とにかく、そういったアプリを作ることができる。

んで、Qt4.5から、webkitも使えるようになった。
だから、PC用のアプリと銘打って、iPhoneでもAndroidでも動く、みたいなことができるのやもしれぬ。

まあ、Web系はよくわからんから試してないんだけどね・・・

2009/09/29

目線の違い

勉強会でのお話。

Web系?という分野でいいのかわからないけど、組み込み系ではない人々とお話をした。
分野が違うと、非常におもしろかった。
特に、目線が違う、というのがいい。
私はどっちかというと、下を向いている。ハード側。
でも、サービスやらシステムやらを考えているWeb側の人を見ていると、非常にまばゆい。
後光が差す?というか。

私が組み込みでやるのは、アプリからミドルウェアまでが多い。
ドライバをやるときは、だいたいはOSもアプリもいっしょになってる場合とか。自分の家でやるときとか。
やるときに意識するのは「タイミング」と「安全さ」だ。

タイミングは、デバイスの要求するタイミングだったり、操作してから応答するまでのタイミングだったり。
たとえば、ボタンをぽちっと押すとしよう。
押されたイベントが来てから、どのくらいまでの間にボタンが押されているグラフィックを表示して、押された音を鳴らすか。
CPUのパワーがあるならいいけど、あまりないときには計算しないといけない。
数値の計算ってのは(やらないといかんだろうが)やらなくて、この区間は画面処理に力を割けるようにしとかないとなー、とか。
でも、そういうの考えるのめんどくさいから、スレッドの数はなるべく少なめにして・・・とか。

安全さ、というのは、そのまま。
組み込み機器は、死んだらおしまいだ。
一番の最低ラインは、WDTでの再起動。
でも、やはり死んだらおしまいなので、なるべく死ににくく。
死んでも、使ってる人にわかりにくいように再起動。。。
メモリを何度もアロケーションしていると怖いから、staticにばーんととっておこう、とか。
スタックが増えないように関数呼び出しの深さを考えたりとか。

けっこう、そういうのが楽しかったりするのだが、伸び伸びプログラムを作るということにはほど遠いと思う。
なにせ、組み込みってだけで、制限があるってことになるし。
イメージするのはあれだ、庭園。
限られた空間の中で自然を表現するようなところ。
狭いんだけど、その中では石の置き方にまで気を配るよ、というようなところ。
そんなところが楽しいのかもしれん。

と、適当なことを書いてみたが、単にC/C++が好きなだけかも。
言語の占める割合がC/C++だけで90%以上ってのは、組み込み系以外はなかろう。
それに、私はオブジェクトになっていないものは安心できないのだ。
コンパイルしたいのだ。
バイナリーにしたいのだ。
スクリプト言語なんてふわふわしたものは食わんぞ!みたいな気持ちがあるのだろう。
俺はせんべいが好きだ、と。

でも、たまに食べるシュークリームみたいな柔らかいものもいいんだよなぁ。。。

2009/09/26

AIP cafeへの行き方

福岡に、AIP cafeがある。
勉強会があったので、初めて行った。

40分前に近くに着き、40分歩きまわって、着かなかった。
言い訳も兼ねつつ、最新のAIP cafeへの行き方も伝えておきたい。

まず、公式の地図はこれ
今となってわかることを書いておこう。

  • ローソンはない!
  • 一風堂の近く
  • ジョーキュー、は醤油屋さん
  • 入江書店は、古本屋さん

さて、もう少し手前を書いておこう。

  • 国体道路から曲がるときの目安は、AppleStore
  • 天神西通りから曲がるときの目安は、BMナカムラビル
  • しかし、ここら辺はビルの名前がわかりにくい
  • 店が多い!
  • 「かに本家福岡店」は「カニ道楽」ではない!

私の考えていた曲がるポイントが、いちいち打ち砕かれていたのだ。
特に、西通りにあんなに店が多い、というのを知らなかった。
天神西通りは「おたふく」しかないとCMで思い込んでいた私が馬鹿だった。
ばかばか・・・

結局のところ、主催者のしかじろうさんに助けてもらった。
まあ、なんて迷惑な!、と昔の私なら思っただろうけど、わからんものはわからんのだ。
歳を取ると、開き直りやすくなるから、若い人は要注意だ。

そうそう、私が一番の目安にしていた「俊英学園」は工事中だった。
だから、私が迷ったのは、私のせいではない。
そう開き直るのも、歳のせいだ。

さて、肝心の目安となるものだが「紺屋」だ。
「紺屋の白袴」の「紺屋」ではなく、「紺屋町」の「紺屋」みたいだ。

私がポイントとなると思われる場所をまとめた地図が上記だ。
ゼンリンの地図は、こういうときに便利だ。

赤い矢印が、AIP cafeの入り口。
大きく「AIP cafe」と書いてあるわけではなく、アパートのピロティーから入るような感じだ。
(ピロティーっていうのかどうかはわからんが・・・)
私は頭を上げて店の名前を探していたけど、それでは見つからない。

初めて行く人には、こうアドバイスしよう。
「主催者の電話番号を聞いておきなさい」と。
私はそれで、事なきを得た(遅刻したけど)。

一番わかりやすそうな写真を探したが・・・
これが見た目でわかりやすい。
入り口からしばらく入ったところにこんなのがある。

近所なら写真を撮っておくのだけど、なかなか行かない場所なのだ。
天神のあの辺に行ったのは、1年ぶりだか2年ぶりか・・・。
その手前のカホパーツセンターには、ときどき行くのだけどね。

2009/09/25

ACH ?

Google Checkoutの続き。

未だにデポジットがこない・・・
やむなくFAQを見ると「ACHに対応してないとダメ」とある。

ACH?

初めて聞く言葉だ。
Automated Clearing Houseの略らしい。
というところはわかったけど、検索してもよくわからん。

なんか、日本にある銀行は対応してなさそうな感じがする。
アメリカに支店がいるのか?
アメリカに本店がいるのか?
よくわからない・・・

とにかく、前回入力した情報を削除してもらうよう依頼を出してみた。
どこの銀行がよいのやら・・・